女神の機械槍

モンスターハンター関係の二次創作(イラスト・小説)ブログでしたが、最近はオリジナル小説に傾倒中です。

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「Overture」の舞台裏 ~いわゆる楽屋&四方山話~

どうもどうも、ようやっと終わりました、「GUNNER'S HEAVEN」のプロローグ編「Overture」。
今日はですね、このお話の中で俺が書いた事に対する虚実…リアルとフィクションについて、ちょっとはっきりさせておこうと思いましたので、楽屋記事を書く事にしました。
(※2/11 もっと早くアップする予定だったんですが、諸般の都合で今日になりました)

フィクションに「酔う」のがエンタテイメントの面白さ&醍醐味ですが、俺が書いた「嘘」を嘘と知らないご様子の方もいらっしゃいましたので、そこは正しい知識と御理解を皆さまにお伝えしたく、こんな記事を書くに至った訳です。


☆「A GUNNER」のモデルは「A Gunner」さん

どれだけの方がご存じかは掴んでないんですけど、劇中の青年ハンター、「A GUNNER」のモデルは「A Gunner」さんです。
名前を変えようがなかったので、かなりそのまんまの名前になってますけど、この方は「あるヘヴィガンナーの生涯」というブログの管理人さんです。

劇中では、作劇上「銃の英雄」として扱われてますけど、リアルにおいても精緻な研究と飽くなき練磨、銃に対する愛情とその足跡は、多くのガンナーの目標と理想像となっており、その偉業に敬意を表してか、このブログに片リンされるガンナーさんはかなり多いですね。
俺も前から存じてましたが、俺自身がガンナーとしてはアレですので、リンクするのは気遅れしてましたwww

ま、とりあえずはこの方のブログをご覧下さいませ。

「あるヘヴィガンナーの生涯」

そしてまぁ、この方と交流のあったガンナーさん達が、この方をどう見ていたかも、併せご覧下さい。
こちらの方が一般的に流布されていた、「A Gunner」さんのイメージそのままです。

その1

その2


で、この「Overture」は、この現実の「A Gunner」さんが、「アルバレスト改」で、岩山龍を含む、様々な強敵を倒した記事シリーズ「孤高のアルバレスト改」からインスピレーションを得て作った話だったりします。

作中では、主人公という位置に座っておりますので、「美形の青年ハンター」「情熱と謙虚の二面性」というキャラが付加されてますけど、リアルでは「Mrストイック」と言われるほど、実に理知的で謙虚、かつ紳士的な方で、禿頭の親父キャラを好んで使われる方のようです。
(※無印、G、Dos、シリーズ通して全部同じキャラメイク)


MHGの時代、この方に影響されて「アルバレスト改」を使うようになったガンナーは数多いと聞きますが、「A Gunner」さんと直接の交流があり、そして最後の最後までアルバレスト改を実際に使ってらっしゃった「最後の凄腕」が、俺個人の見解の中では「局長の弾と音」の局長さんです。

局長さんは、「XYZの日記」のXYZさんのお友達の方で、今はもうXYZさんとともに、MHから離れてスパ4に行ってらっしゃいますけど、局長さんのアルバ改の使いこなしっぷりも本当半端じゃなかったです。

Dosのアルバ改で「四本の角」に挑んで倒されたのが、2009年11月20日ですので、割と最近の話なのですが、透過率をとことんまで高めるために、様々な工夫をされてまして、その中でも特に「ディアブロスの尻尾振りに的確に連射を合わせる」ってゆー固有技術が凄くて、その記事(2009年7月20日の記事がそれです)読んで度肝を抜かれました。

当時は、尻尾の上半分は背中肉質でしたから、ホントにディアの弱点部位は凄い狭いんです。
そのアクションのタイミングを測りきって、ワンチャンスでビビビと弱点に当てきるという技術にはもう、ホント感嘆するしかなかった。
アルバ改で四本の角という、限定された状況下でこそ開発された素晴らしい技術。

岩山龍戦の最後に青年ハンターが、「小さい弱点めがけて、超高速の連射をブチ込んで倒す」というシーンがありますけど、元ネタがこれです。

作中でセレト村長が「あんな射撃が人間にできんのか」って言ってますけど、俺自身も局長さんの射撃記事を見て、全く同様に思いました。 「こんなん常人には絶対無理だわ」とw

局長さんの記事内にも、「A Gunner」さんのお名前が出てた事があったので、多分当時直接交流があった方の一人だと思っていたのですが、局長さんがMHから離れた時に、俺は「ああ、『アルバレスト改』の時代が本当に終わったな…」と思いましたね。
ゲームでもなんでもそうですが、何か一つの事象が終わっても、それを愛している人が居る限りは、まだまだ寿命は潰えないものです。
物や箱、状況ではなく、人とその意思こそが歴史を作る、と。
うん、「アルバレスト改」の命脈は、尽きる事なく、確かに最近まで生き続けていたのであります。


つーか、無印、あるいはGから入ってきた、第一期世代のハンターの人たちって、もう本当に楽しそうでした。
とにかくMHラブ。 それに、技量も半端ない。
それに、当時は動画とか無かったから、いつでもどこでも立ち回りの勉強なんてできる訳じゃない。
スーパープレイヤーの方がサイトに残す記事を読んで、自分であれこれ試して…ってやる訳ですよ。
そして、ご一緒させてもらった時にのみ、実際の戦闘技術を見れる…って事になれば、こりゃもうワクワクが止まらねぇよなぁ…。

外から読んでる俺ですら、もう楽しくて仕方なかったですもん。
そんな楽しい思い出があったからこそ、「アルバレスト改」は未だに生き続けていた。

その輪の中に入る事は敵いませんでしたが、俺が体験しえなかった、そして確かに存在した、かの黄金時代の香り…。
そんなんを想像しながら書いてみました。

さて、「A Gunner」さん、引退されて長いですが、「3」のプロモムービーが公開された時にちょっと更新をされてまして、本当はまだモンハン好きなんだろうなぁ、実はこっそり名前を変えて復帰してるんじゃねぇかなぁ、なんて思ったりしています。


☆この話の致命的なミスについて

ええ、もう実際に「アルバレスト改」を使った経験のあるハンターさんにはモロバレだとは思います。
この話の致命的なミス、それは…。

「アルバレスト改は、通常弾Lv3と貫通弾Lv3が撃てない」って事ですw

実際にアルバ改を使った事がある方は、当初からお分かりだったでしょう…。
なのに、話の中では堂々と両方とも撃ってるしね…。

こんな勘違いをした原因は、小説の下調べをしててアルバ改のデータをチェックした時、LV3の「~弾追加」で追加される弾数を、それと気づかずに書いちゃった、ってのが原因です。 つまり俺のミス。

連載の途中でこれに気付いて、一時期すげぇテンション下がっちゃったんですが、
まぁだからっつって、このシーンを省くと、通常弾Lv3の特性を書くシーンが無くなるし、貫通弾Lv3に反動が付いてた…ってネタも書けないので(今後書く機会もないでしょうし)、別の戦法考えるべきかなぁ、それとも「間違いは間違いで通すべき」かなぁ、と悶々してたんですが、そんなある時…。

Mの人さんがですね、実際に「アルバレスト改」でGラオ倒しに行っちゃって、「通常弾Lv3はアルバでは使えないんですね」的なコメント頂いたんです。
で、その時のコメント「ソルト学長が言ってた、『嘘』ってこういう事だったんですね…」を読んで「そりゃ良いアイデアだわ!」と、「アルバ改で通常弾3が撃てるのは、後世の作家が書いた嘘」だという事にして、コメント内容を丸ごとパクリました(ぉ

Mの人さんありがとうございます!(マテ

ま、このように、コメント内容に連載の内容が揺るがされるのは時々ありまして、以前、Charaさんが隠しコメントで、

「(シェリーが単身、岩山龍と闘う事になったシーンで)ここでバベルを取り戻すんですね!」

と仰られた事があったんですが、実はそんな予定全然なかったので、「あ、確かにここで、バベルを取り返すって選択肢あるわ」と感心しつつも危機感を覚えたので

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「なぁ、タッシュの家にある、あの槍を持ってくるのはどうだヨ」
「あの槍?」
「忘れたのカ? シェリーの父親の槍だヨ、あの凄そうな槍」

だが、その提案に対し、マイノは周囲を素早く見まわし、シッ、と口元に手を当てる。

「…それは、止めておけ」
「何でだヨ」
「タッシュが、殺される」

何故、という驚愕の表情が、ディキシーの顔に浮かぶ。

「…今、あんな状態で、タッシュの父親が16年前の老山龍戦の敗北を招いた犯人だって知れたら、多分、身代わりでタッシュが八つ裂きにされちまうぞ」
「そ、そうか…。 それじゃ、あの槍は持ってこれないナ…。」

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…という事でその選択肢はなくなりました(マテ)
いや、本当に鋭い指摘ありがとうございます。 これホントです。

あと、拙作を楽しみに読んで頂けたのは、ホントに望外の喜びでして、634さん、Mの人さん、Kamiomiyaさん、江田島さん等、影響されて老山龍を狩りに行った方が結構いらっしゃったのは、さらに嬉しく感じました、ありがとうございます!

老山龍戦って、いかにも盛り上がるように舞台装置が作ってあるんで、これを使わない手はないやろーと思うんですよね。
慣れるに従って、ホントにゲーム内容そのものは作業になって行きますけど、最初のファーストインプレッションは、どんなモンスターよりもドキドキしたはず。 
眠たくなると言われる老山龍戦ですけど、俺は好きですねー。
俺も小説書くために、当時、何度も老山龍戦行きましたよ!(ゲームしてるだけじゃねーか)


☆神経の反応速度について

これはまず、「g○○!質問箱」の、下記の質問と回答をご覧下さい。

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「恐竜の神経伝達速度について」

Q:
昔の恐竜の本では、恐竜はあまりに巨大であったため、手足に石がぶつかっても、脳に到達するまで数秒も時間がかかるのろまな動物だった、とありました。
現在では、俊敏な動きをする恐竜像が確立しつつあるようですが、神経伝達が遅くなるのをどうやってクリアしているのでしょうか?
よろしくお願いします。

A:
>神経伝達が遅くなるのをどうやってクリアしているのでしょうか?

「大男、総身に知恵が回りかね」ということわざがありますが、象でも恐竜でも、このハンディをクリアする手段はどうやってもないと思います。
神経伝達速度といいますのは、
運動神経系で「秒速70~120m」
痛覚神経系で「秒速30~70m」
とされており、我々哺乳類でも恐竜のような爬虫類でも、この速さにそれほど大きな開きはないと思います。
たいへん大雑把で申し訳ないのですが、例えば体長50mのセイモスサウルスの場合でしたら、身体末端の痛覚信号が終脳中枢に到達するのにだいたい

1秒以内、運動中枢から発せられた命令が各筋肉に届くのは0.5秒程度ということですから、往復で1.5秒近く掛かるということはあり得ますよね。
これをのろまというかどうかは別としましても、昔の本のように数秒も掛かるというのは、やはり話が大袈裟過ぎますよね。

そして、もうひとつ考えに入れておかなければならないのは、痛覚に対して回避行動を選択するという反応は、ほとんどが「(無条件)反射」に当たり、哺乳類でも爬虫類でも、このような反応は「脊髄反射」として行われているということです。
痛覚信号が送られるならば、脊髄はそれを無条件で危険と判断し、終脳大脳に信号が到達しなくとも、即座に回避という運動命令が下されます。これが「脊髄反射」ですね。つまり、セイモスサウルスの足に発生した痛覚は、50m離れた終脳ではなく、せいぜい数メートル先の腰椎に到達するならば脊髄反射という回避行動は確実に実行されてしまうというわけです。ですから、如何に体長50m、史上最大の陸上動物といえども、往復で1秒以上も掛かるなどという反応は、恐らくほとんどなかったのではないかと思います。
まして、爬虫類の行動というのはあらゆるものがこのような反射の組み合わせであり、その生活のほとんどが本能行動です。我々人間のように余計なことを考える機能を持っていませんので、それで危険が回避できてしまうならば世は全て事もなし、ああ痛かった、などと感じる必要も特にありません。
このように、脊髄反射というのは考えるという作業を必要としません。ですから、脳に信号が到達するのに何秒掛かったとしても、それはたいした問題にはならないわけです。爬虫類の場合、脊髄を通った痛覚はそのあと中脳まで送られるのですが、中脳の働きといいますのは、そこに留まるべきかはたまた移動すべきかといった程度の単純な判断でしかなく、その出来事を記憶するといった機能などはありません。我々人間のように、痛い、怖いなどと

考える必要がないのは、仮に考えたとしても、それを憶えておくという機能が元々ないからです。

では、問題にされなければならないのは脳に信号が届くのに何秒掛かるかではなく、実際の反応の早さです。余計なことばかり書いてしまってたいへん申し訳ないのですが、人間の足の長さがだいたい1m弱としますならば、ティラノサウルスの足の先から腰椎までの距離は、やっぱり4mくらいにはなるんでしょうか。ちょっと詳しくは知りませんが、何れにしましても、神経伝速度というものが決まっています以上、この反応速度の差を埋めるということはどうしてもできません。
ですが、秒速100mに対して1mと4mの差をどのように解釈するのかは微妙な問題ですし、動物の運動能力によってもだいぶ変わってしまうのではないかと思います。
昔とは違い、肉食恐竜なんてのはその身体に似合わずたいへん俊敏な動物であったというのは現在では広く受け入れられていますよね。我々人間には、ティラノサウルスのように動いている獲物を口で捕らえるなんて芸当はとてもできません。
そして、野生動物であるならば、このような行動はほとんどが生まれ持った鋭敏な反応の組み合わせです。
では、神経伝達速度の差をカバーしようとするならば、野生動物としてそこに生きてゆくための的確な反応や運動機能を、その進化の過程で確実に獲得してゆかなければならないということになります。
恐竜たちにはそれができましたので、0.何秒の遅れも決定的なハンディ・キャップにはならなかったと解釈することができるのではないでしょうか。
さもなくば、彼らが地上であれほど繁栄することはなかったと思います。

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…という事でございます。
神経の伝達速度ってのは、高校の生物で習いますが、基本的には化学反応の連鎖です。
これはどの生物でも変わりませんので、基本的に体がデカイ奴はノロくなり、相対的に体の小さい奴はすばしこくなる訳です。
モンハンのモンスターにおいても、おおよそこの例が踏襲されているみたいなんで、「怯み」や「攻撃行動」は反射行動、「攻撃決定」は随意行動と(俺は)解釈しています。

怯むのは「反射行動」であるため、すぐさま怯んだり痛がったりしますが、ハンターを邪魔者と判断し攻撃してくるのは、「随意行動」であるため、「痛み→腹を立てる→頭を振ろうと考える→行動へ」このプロセスには有る程度かかる、と解釈しています。

痛覚神経系は神経線維の太さで伝達速度が変わる(※固定で秒速55mという説もあります)らしいので、この作品に出てくる岩山龍は、ゲームの設定の倍の150m(※シェンガオレンが被ってるヤドがイメージソースです。 で、ゲームに出てくる物は体長70mほど)以上のサイズがあるため、その体のデカさがネックとなり、例えば尻尾に伝わった痛みは、神経線維の細さも相まって、大脳に伝わるまで4~7秒かかる、と設定しています。

(※ただ、これも物語の都合に合わせた、かなり恣意的な数値です。 同じくらいのサイズの動物…クジラの行動はもっと素早いので、実際にラオが居るとしたら、アレくらいの速度になるでしょう)

ところで、この質問箱の質問と回答ですけど、俺自身はあまり「俊敏な恐竜」像には懐疑的なんですよね。
神経伝達速度の説明は、まぁこの質問箱の通りだと思いますが、運動能力の基礎となる筋肉と骨の質については、古代と現代でそれほど変わると思えません。

現在の地球上の生物で、恐竜クラスの大きさを持つ生物って言えば、キリンとかゾウとかでしょう。
彼らですら、かなりゆっくり動いているんですから、ティラノサウルス(T-REX)も多分結構ゆっくりだったと思います。
でも多分、捕食される草食動物がそれ以上にゆっくり動いてたので、恐竜時代の食物連鎖は成立してたのだと思う訳なのですよ。

だってねぇ、あの大きさで俊敏に動かれたら、もの凄い運動エネルギーが発生すると思うんですよ。
ジュラシックパークや、ティガレックスみたいな動きでT-REXに体当たりされたら、大型トラックの激突事故レベルでの、とんでもない事になるんじゃないかと。(※T-REXの想像体重は6.5t)

いくら強靭な筋肉や腱に保護されていると言えど、あの物凄い運動エネルギーを、T-REX自身の骨、牙、爪で支えきれるとは思えない。
サラブレッドですら、時には勢い余り過ぎて骨折する事があるんですから、もし、T-REXにそんな俊敏な動きができるのなら、捕食行動しながら、牙や爪がポキポキ折れるんじゃないかしら?(ぉ
リアルな事を言えば、せいぜい、捕食行動の際に、気持ち早い行動ができるレベルじゃねーかなーって思うんですよ。

ま、これは俺の想像なんで、実際はT-REXも、モンハンのモンスターみたいに、俊敏な行動ができたのかもしれませんが。
いかんせん白亜紀の事なんでよく分かりません。

あ、そうそう、これは蒼星石@ヴィっぱさんから教えて頂いたんですが、公式小説の老山龍は、全長20㎞あるらしいですね。
まぁ、俺もあまり人の事は言えないので激しくツッコめないんですが、ラヴィエンテより余裕でデカイとか、さすがにあんまりだろーと思います。 北海道~青森の間の約半分だぞ。


☆作中での頭を振りまわしてくる攻撃について

あの、頭を振りまわしてくる攻撃ですが、あれが何かというと、ゲームでラオの頭を攻撃して怯んだ時、頭をブンと振る仕草をしますよね? アレです。
その昔、俺が怯みとかのシステムをまだ理解してなかった頃、DOSラオの顎下を「封龍剣・絶一門」で攻撃してて、ラオが頭振りまわして来た時「うお、ヤベェ! あれに当たると何かマズイ気がする! 吹っ飛ばされて死ぬような気がする!」って思ってたんですね。
当たりっこないのに回避してた、あの頃の気持ちのオマージュです。 

で、作中では、岩山龍が「怯んだ」時に、頭がデカすぎて当たってた…ってのが元々の設定だったんですが、書いてる途中で設定を変える必要が出てきて(※反射と随意のネタのため)、自分で意志を持って攻撃している事にしました。
凄く適当ですよね(ぉ
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  • posted by  
  •  
  • 2011.02/13 12:09分 
  • [Edit]

 

こんにちわ。 ぁ、名前が出てる!! えぇ!? 物語の前後の流れからして、私はてっきり、丼$魔さんは、てっきり、すべて計算して書いているのだろうな? スゴいな!! って、思ってました。 わずかながら物語に貢献できて、めちゃめちゃ嬉しいです! ありがとうございます。 また、図に乗って、コメントするかもですが、サラッとながしてください!? 自作も楽しみにしてます。インフル流行ってるみたいですので、お身体にきをつけて頑張ってください。
  • posted by Mの人 
  • URL 
  • 2011.02/14 09:07分 
  • [Edit]

 

反射の話、とても面白く読ませていただきました! 自分が無知なので、こーゆー雑学的なの、大好きなんです。
  • posted by Mの人 
  • URL 
  • 2011.02/14 09:16分 
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Author:丼$魔
モンスターハンターをこよなく愛する熱・血・猿。

しかしどういう経緯を辿ったか、最近はオリジナル小説を更新中。

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