女神の機械槍

モンスターハンター関係の二次創作(イラスト・小説)ブログでしたが、最近はオリジナル小説に傾倒中です。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「GUNNER'S HEAVEN」:Prologe「Overture」(28)

村長宅では、3日3晩続いた宴会が、いい感じにグダグダになっていた。
大量の酒で酔いつぶれ、床でいびきをかきながら寝ている多数の男たち。
その中央に、未だにダラダラと肴を頬張りながら、酒を飲み続け、他愛もない話に興じる、ブロディとハンセン、そして他数人の連中。

室内の空気は、酒と煙草と肉と油、そして男の汗の匂いが混ざって立ちこめ、若い女性なら即座に顔をしかめて出ていきそうな雰囲気を湛えていた。

もっとも、この村では、宴会には女性は入ってこれない習わしのようで、給仕の時にしか、村の女は姿を見せなかった。

だが、その女性が入ってこれないはずの宴会の中に、清涼なそよ風の如く、二人の女性が入ってきた。
村人がそちらに視線を寄越すと、一人はゾラで、もう一人は見知らぬ美しい女性。

いや、その女性をよく見ると、それは白無垢のドレスを着て、美しく化粧をしたコルネットだった。

「おーい、みんな! 何寝てるんだよ! ちょっと、こっちを向きな!」

ゾラの一喝で、ブロディ達を含め、寝ていた村人達までもが、何事かと起きあがる。

「今から、大事な話があるんだ! 皆よく見て、よーく、聞いておくれよ!」
「何事だよ、ウィー」

だが、何事とか聞くまでもなく、コルネットの衣装を見て、皆が息を飲んだ。
あれは、この村では、婚礼の申し込みの際に着るドレスだ。
それはつまり、コルネットと、あのハンターの結婚が、内々に決まっていた…と、そういう事になる。

この辺ぴな村内で、婚礼の儀式は一大事だ。
宴会の真っ最中に、大事な婚礼の儀式で割り込んでくるゾラの態度は不可解だったが、宴会が長続きし過ぎたせいで、もう予定の時間が来てしまったのかもしれない。

とにかく、こんな一大事があるのならば、失礼のないようにしなければ。 
もし、この場で祝言がまとまるような事になれば…、いや、あのドレスを着てる以上、話は青年ハンターにも通りっているはず。 
この祝言は十中八九まとまるのだろうが、失礼な態度で他人のお祝いなどもってのほか。
村人は、酔ってはいても、皆一様に居住まいを正して、ゾラの発言に備えた。

「『  』さん…。」

ゾラが、「A GUNNER」に向かって、本名で語りかけてくる。

「この度は、老山龍を倒してくれて、本当にありがとう」
「おかげで、この村は救われたよ、貴方はこの村の英雄だ」
「お礼と言っちゃなんだけど…」
「是非、ウチの娘を」

だが、そこで「A GUNNER」は椅子を鳴らして席を立ち、よく通る声で話に割り込んでくる。

「おお、コルネットさん、そのドレス、とても綺麗ですね! いや…! なんと美しいのか! まるで艶やかな白薔薇のようだ!」
「…!?」

予期せぬ展開に、ゾラは思わず目を剥いた。
酔って判断力がままならぬ村人達を、青年ハンターとコルネットの婚約に立ち会わせようとしたのに、青年ハンターは、空気を全く読まない人間なのか、ゾラの口上を遮ってきた。

「…だ、だから、お礼の代わりに、ウチの娘を」
「そうです! お礼を言わなければならないのは、まずはこちらの方でした!」

そう大声で叫ぶと、青年ハンターは、仰々しい仕草で、ゾラとコルネットに一礼した。

「お礼が遅れて、大変申し訳ありませんでした…。 岩山龍を倒すまで、家に泊めていただいて、どうもありがとうございました!」
「僕の失策で、村に入ってきたファンゴを駆逐できませんでしたけど、おかげさまで、上々の体制で望む事ができました!」

いや、違う。  
空気が読めてないのではなく、この青年ハンターは、婚約というゾラの思惑に気がついている。
多分、青年は話題を逸らすつもりでいることに、女の直感で気づいたゾラは、青年ハンターに負けぬように、大声を上げて口上を続けようとした。

「だから、あの…!」

だが、青年ハンターは、そこでブロディに話を振った。

「ゾラさんはじめ、みなさんの苦労があってこそ、僕も岩山龍を討伐できたんです! ねぇ、ブロディさん! 貴方が作った、『大城門』が無かったら、僕も岩山龍を倒す事は叶わなかった!」

「お? おお、その通りよ! 俺が『大城門』を作ったから、お前は岩山龍を倒せたんだぞ! 勘違いすんなよ!?」

「無論です! 皆さんが、長年かけて『砦』を作ってくれたからこそ、僕も存分に戦えました! ブロディさんと、皆さんのご苦労のお陰です! ギルドを代表して、お礼を言わせて頂きます! ありがとうございます!」

青年ハンターがそう話を振ると、婚約の儀式の最中にも関わらず、皆の照れ笑いの声が、ざわめきとなって聞こえる。
人間、誉められて悪い気分になる人はいない。
それに、この3日間の宴会の中で、もうブロディの過去の自慢話は十分すぎるくらい聞いたし、性格もおおよそ把握していた。

「分かってるじゃねぇか、お前! さすがギルドのハンターだな! あのクソガキどもと違って、人間出来てるぜ! さぁ飲め! いっちょ景気よく飲め!」
「頂きます、ブロディさん!」
「おうゾラ、お前も飲め! スカしたドレス着てねぇで、嬢ちゃんも飲みな!」
「な、何言ってんだい、アンタは! 今から何が始まるのか、分かってないのかい!?」
「何が始まるってんだよ? いいから飲め! このめでたい席で飲まなきゃ、罰が当たるぜ!」

そう言って、未だ独身のブロディは、ゾラの事情など委細かまわず、またも皆に酒を勧め始めた。
その姿を見ていた村人達も、この場は正式な婚礼の儀じゃなかったのか? と最初はいぶかしんでいたが、酔った頭では思考もまとまらず、やがて皆「まぁいいや」というだらけた雰囲気になり、再び床に寝ころんだり、酒を飲み始めた。

「何だい何だい! あんたらは、娘の晴れ舞台を、何だと思ってるんだい! いい加減に…」

だが、ゾラの叱責は、袖を引かれて途中で止まった。
顔を真っ赤にして、涙を浮かべていたコルネットは、視線で「もうやめて」と訴えていたが、ゾラが止めないのを見ると、一人奥へと走り去り、それに気づいたゾラも、慌てて後を追った。

「(ふぅ…)」

とりあえず、心中でざわめいていた危機は去ったらしく、一息つく。
あの衣装が何に使われる物かは知らなかったが、場にそぐわない、華麗かつ厳粛な雰囲気からして、只ならぬ事が始まるのだろうとは思っていた。

もしかすると、純粋に自分を祝ってくれる何かが始まったのかもしれないが、そもそも、ギルド所属のハンターは、派遣先での過剰な徴収・援助を厳禁とされている。
正直、お祝いはこの3日続いた宴会で腹一杯すぎるくらいだった。

コルネットに何やら恥をかかせた事は悪いと思ったが、面倒なく村を出ていく事を、報酬として受け取らせてもらいたい、と心の中で詫びる。
なんせ、今回の戦いは、大赤字だったから…。


コルネットは、泣きながら村長宅の裏口まで逃げると、ゾラに追いつかれ、腕を捕まれた。

「待ちなさい、コルネット! もうちょっとでギルドのハンターと結婚できるんだよ!? お前だって、それが良いって言ってただろう!?」
「う…、うう…。 お母さんのバカ、だから、イヤだって言ったのよ! 酔っぱらいが婚約の立ち会いになる訳ないでしょ!? それに、お母さんがあの人を追い出したのに、結婚なんて、受け入れてくれる訳ないじゃない…!」
「コルネット! 言うことをお聞き! あの人と結婚できれば、将来…」

だが、コルネットは、ゾラの手を強引に振りきり、背を向けると、振り返りもせず走り去った。
ゾラは、その光景を呆然と見ていたが、やがてそこに、村長宅の厨房に居た女性が、ゾラを探してやってきた。

「あ、おーい、ゾラ、こんな所に居たの? シェリーの姿見てない?」

「…」

「? ちょっと、どうしたの? シェリー、やっぱり家も無くしてるらしいし、いろいろ大変だったろうからさ、少しくらいお祝いしてあげよう、って話になって」

「…」

「ちょっと、ゾラ! 貴方、シェリーと一番喋ってたでしょ? だから、貴方が誘えば、シェリーも気分良く参加できると思うから、ちょっと探してきてよ」

「…お断りだよッ! 何さ、どいつもこいつも!」


そして、それからさらにまる1日が経って、ようやっと青年は解放され、街への帰途へと付くことになった。
このセレス村を救った英雄の出立式には、ほぼ全ての村人が参加した。

「わが村を救っていただいて礼を言う、『銃の英雄』よ…!」
「いえ、どういたしまして。 ハンターズギルド所属のギルドナイトとして、当然の義務を果たしたまでです」
「それについては、本当に申し訳ない事をしたと思っておる…。 我らの不手際で、お主が本来受け取るべき報酬すら、無くなってしまう事になるとは…」
「いえ、貴方がたの不手際ではなく、僕の慢心ゆえに他なりません。 それに、ちゃんとお心遣いも頂きましたし、どうかお気になさらずに」
「…ありがとう。 本当に、ありがとう」

「それでは、こちらこそ、本当に、どうもありがとうございました!」

そう言って、青年は、一歩下がって皆に一礼する。

「おお、本当にありがとう! アンタのおかげで、村は救われたッ! 本当にありがとう!」
「元気でな! 街に帰っても、ジャンジャン活躍してくれよ!」
「いつかまた、気が向いたらこの村に立ち寄ってくれ! 皆でまた、盛大に宴会してやるからな!」
「あまり、女の子を泣かせないでね、モテモテハンターさん!」

青年は苦笑しながら、皆に手を振る。
最後に、村長が一歩寄り、青年の手を握る。

「ワシからも、個人的に礼を言わせて頂きたい…」

「本当に、ありがとう。 この村の者達に、笑顔が戻ったのは、お主のおかげじゃ…。 最初、この村にお主が来た時は、どこの馬の骨かと思っておったが、これほどの剛の者とは思わなんだ」
「いえいえ、そんな事ないですよ」
「だが…。 何故、何故に『アルバレスト改』なんじゃ? お主の腕なら、もっと素晴らしい銃を使えば、あるいは…」
 
だが青年はにっこり笑っただけで、その問いには答えなかった。 代わりに、村長の手をゆっくり握り返す。

そして、背を向けて歩きだし、時折立ち止まっては、見送る村人たちに手を振り返しながら、村を出ていった。


出立式に参加していないディキシーとマイノは、青年ハンターのその姿を、タッシュ宅の2階から見ていた。
村から出ていく彼の姿が、小さくなって消えていくまで、二人ともその光景をまんじりとせず、ずっと見つめていた。

…そして、彼が村を出て、その姿が完全に見えなくなってから、二人はどちらからともなく、頭を下げて礼をした。

昨日、ディキシーが言った、村を出ると言う言葉が、ふとマイノの脳裏に蘇る。

「そういや、ディキシー、お前も、村を出る…って言ってたよな」
「あア、そうダ。 そう言っタ」
「何故だ? シェリーのためか? お前も、多分シェリーは、アイツの後を追いかけて村を出る…って思ってるのか?」
「いや、違ウ」


村を出た所で、青年ハンターは大きく息をついた。
結局、村を出るまで長々と粘ったが、シェリー、ディキシー、マイノいずれとも逢う事は叶わなかった。
誰もが、一度も祝賀会に顔を出さなかった。

もしも、会話をするなら、奴らと話してみたい…と、そう思っていたのだが、その願いのみが叶わなかった。

シェリーを探して、こっそりと大城門近くにある、シェリー宅に立ち寄ったが、家は倒壊しており、姿は見えなかった。

青年は、びっこを引きながら、この村に来た時のルートを、全く同じようにゆっくり戻っていく。

右足の怪我は、この村の医師に見てもらったところ、肉離れと捻挫で済んでおり、関節の骨折などの致命的な怪我ではなかった。
怪我は回復薬でおおよそ回復したものの、足の腱が少し伸びているため、しばらくは無理は禁物、との事ではあった。
まぁ、日常生活に支障はないらしいので、無理に狩猟にでも出ない限り、問題はないだろう。

ギルドまでの帰途は徒歩だったので、それがいささか面倒だったが、休み休み行けば問題なかろう。

それに、彼個人としては、ゆっくり帰る方が都合が良い。
セレス村にたどり着く途中で、初めてシェリーと出会った湖にたどり着くと、彼は岩に腰を下ろして、一休みする事にした。

そこで、村の連中が持たせてくれた携帯食料を頬張り、一心地ついてから、背に担いだバッグを広げ、銃のメンテナンスを行う。

しかし、それだけゆっくりしてても、目的の人物が全く出てくる様子がなかったので、青年は意を決して、ワザと大声で独り言を言った。

「脚が痛いな」

「誰か、肩を貸してくれると、ありがたいんだけどな」

そういうと、近くの茂みから、まるで小動物のように、おずおずと顔を覗かせた者が居た。

そこに居たのは、目を真っ赤に泣きはらして、数日お風呂にも入っていないのだろう、髪もボサボサのシェリーだった。

「やぁ、シェリー。 やっぱり、ここに居たんだね」
「…何で、分かったの?」
「そんな予感がした、からかな」

実の所、青年ハンターは、シェリーが出立式に参加していない事、そして村周辺にも、自宅にも居ない事を見て取った時に、おそらく、村の外に居るのだろうと想像していた。

だが、ある程度住む場所に融通が効く村の中とは違い、外で野営するポイントはかなり限られる。

それは、水辺の近くが殆どであり、このヒンメルン渓谷の道中にある水辺は、この湖…。 
シェリーと青年ハンターが出会った、この場所しかなかった。

それに、もしも彼女が青年ハンターを待ち伏せするのなら、二人が初めて出会ったここしかない、という予感も確かにあった。

「…私の事、待ってて…くれたの?」
「もちろん。 君ともう一度、逢いたかったから」
「…。 こんな、ボサボサでも?」
「気にしないよ」

「…。」

「…どうしたんだい? 僕の顔に何か付いてる?」

「…。」
「貴方は…。」
「自分の事を、やっぱり『僕』って言うのね…」

「…そうだけど? それが?」

「でも、岩山龍と戦ってた時の貴方は、自分の事を、『俺』って言ってたわよね…。」

「ああ、ごめん…。 実はね、それは、この鎧のせいなんだよ」

「…鎧の?」

「うん、この鎧の力を使うと、やたら攻撃的になったり、些細な傷でも酷く動揺したり…と、かなり精神が不安定になるんだ」
「あの時は、君に乱暴な事をいろいろ言ったかと思うけど、ごめんよ。 そんなつもりはなかったんだ」

「そういう事じゃないの」

「?」

「…どっちが、本当の貴方なの?」

「どっちが…って、どういう事だい?」

「最初、私は、貴方に親しみを感じてたの…。 村長にガッカリされてたから、弱くても、自分なりに頑張ってるハンターなんだろうな、って」
「私も、知ってのとおり、弱いハンターだった…。 弱い者同士、同じように、私の立場を理解してくれてるんだろうな、って思ってた」
「だから、私に優しくしてくれてるんだって、そう思ってた」

そこで、シェリーは一息つくと、言葉を続けた。

「でも、貴方は、私だけじゃなくて、コルネットにも優しかった。 それに、あんな凄い力を隠し持ってるなんて、全然知らなかった…。 私には、教えてくれなかった」

「貴方が、私に優しくしてくれてたと思ったのは…。 私の、勘違い、だったのかな」

だめだ、混乱しているのが、自分でも分かる。
これじゃ、あの人に伝わりそうもない。
一言、たった一言で良いのに。


「(私のこと、好き…?)」


それさえ聞けば、それで済むことなのだ。
だけど、それだけはどうしても言えなかった。
言えぬ代わりに、押し殺した感情が、別の言葉になって出てくる。

「あなたと一緒に狩りができて、凄く楽しかった…。 ずっと、貴方に付いていきたいと思ったの」
「だけど、岩山龍戦の貴方は、別人みたいだった…。 まるで、今の貴方のその態度すら、作りものみたいに思えるほど」
「あたしは、貴方に、付いていきたい…。 でも、どっちの貴方を信じればいいの…? ねぇ、教えて」

…実は、彼女の意志は、余さず青年ハンターにも伝わっていた。 
この村は、彼女の故郷。
それを捨てても、彼に付いていきたいと言っている。
その告白を聞いて、彼女の本心が分からないほど、青年も朴念仁ではなかった。

しかし同時に、一抹の罪悪感が生まれる。

青年は彼女を騙していた…と言えば、その通りかもしれない。
ギルドナイトという身分の枷がある以上、クエストの最中で、特定の個人に過剰に肩入れする事は許されない。
それが今ここで、彼女の誤解を生んでいる事は明白だった。

だけど、青年も、彼女に対して、ささやか以上の好意を抱いている。
その彼の思いをきちんと彼女に伝える事ができれば、彼女は多分納得するだろう。

ただ、問題なのは、今のシェリーには、青年の言葉が本当かどうかを判断する根拠を持っていない。
仮に、青年がシェリーを抱きしめて「愛してるよ」と言っても、彼女にはその言葉が、本当かどうかを判別できないのだ。
彼女の言うとおり、青年は、あの村に居る間、ギルドナイトとしての仮面を被っていたから。
彼女と、本音で向き合っていた時間は、ほとんど無いに等しかったから。

「ねぇ、教えて」

青年ハンターは、内心苦笑する。
だのに、シェリーはその、自らにも判断できないはずの本音を聞きたがっているのだ。
どうすれば、自分の思いが伝わるのか。
初めてさらけ出す自分自身を、どうやって真実だと、彼女に伝える事ができるのか…。

少し考えて、彼は覚悟を決めた。

「…わかった。 じゃあ、僕の本音を聞かせてあげるよ。 一回しか言わないから、よーく聞いてくれよ」


<続く>
スポンサーサイト

*Comment

 

こんにちわ。連続投稿ありがとうございます!!ドゥクンドゥクン!! どーなる!? ところで、3rdから弓ひいてますが、2Gで使ってなかったのは、溜キャンセルコロリンが、うまくできなかったからで、今は×ボタンに、シリコン製の戸当たりを付けて、5ミリくらい、段差つけてます。すると、△で溜めてるときに、キャンセルコロリンしやすいです。小ネタです。よろしければ、試してみてください。
  • posted by Mの人 
  • URL 
  • 2011.01/20 16:08分 
  • [Edit]

NoTitle 

ぐあああ!!ここでヒキますかぁぁ!!!
悔しい!でも(ビクンビクン
  • posted by 塩 
  • URL 
  • 2011.01/21 02:20分 
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

プロフィール

丼$魔

Author:丼$魔
モンスターハンターをこよなく愛する熱・血・猿。

しかしどういう経緯を辿ったか、最近はオリジナル小説を更新中。

最近の記事

月別アーカイブ

FC2カウンター

右サイドメニュー

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。