女神の機械槍

モンスターハンター関係の二次創作(イラスト・小説)ブログでしたが、最近はオリジナル小説に傾倒中です。

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「GUNNER'S HEAVEN」:Prologe「Overture」(27)

「ブッロディのッ!」
「そ・れ!」
「勇ましいとこ見てみたいッ!!」

これでもう何度目になるのだろうか、目の前では、ブロディが真っ赤な顔で腰に手をあてながら、大ジョッキになみなみ注がれたフラヒヤビール片手に、皆の囃子詞を待っていた。

「それ、一気・一気・一気っ!」

そして、かけ声が掛かると同時に、ブロディはゴキュゴキュとビールを一気に飲み下していき、皆は笑いながら「一気」の声に合わせ、手拍子でブロディを盛り上げる。

「ぷはぁーーーっ!」
「おおーーっ!」

なんと5秒かからず、ブロディは杯を空にした。
盛大な拍手を受け、口から豪快にビールの泡をまき散らしながら、喜色満面の笑みを浮かべて叫ぶ。

「ウメェ! 美味すぎる! 勝利の美酒って、まさにこれなんだな! いくらでも飲めるぜ! 堪らねぇ!」
「ブロディ、カッコいいぞ! もっと飲めーっ!」
「おうさ! いくらでも行けるぜ! なんせ今日は、無礼講だからな!」

「(今日は、じゃなくて、3日前からだろ…)」

その光景を、村人達の輪に混ざって見ていたギルドの青年ハンターこと、「A GUNNER」は、自身も酒杯を片手に持ち、多少うんざりしながら内心ツッコむ。

岩山龍を倒した後、村人たちの熱狂は相当なものだった。
誰が言うともなく、「今日は祭りだ! こんなめでたい日が他にあるかよ!」って気運が盛り上がり、村長宅に集まって、即座に祝賀会を開く運びとなった。

討伐劇の立役者という事で、青年ハンターも祝賀会に参加させられたが、この宴会、いつまで経っても終わる様子はなく、なし崩し的にエンドレスとなり、なんと3日3晩に及んでいた。

これも、村長が最初の挨拶を終えてすぐ、倒した岩山龍の件でギルドとの折衝に入るという事で中座したため、歯止めをかける者が居なくなったせいもあるだろう。

「皆さんの、多大なるご協力のおかげでェ! そして、そこにいらっしゃる、ギルドのハンターさんのおかげでェ! 我が村は救われましたッ! これで、わがセレス村はァ、益々繁栄する事と思いますッ!」

村長代理の男が、またも乾杯前の挨拶をする。
もう、ホント何度目の乾杯なんだろうか、もう締めの挨拶して良いんじゃないの、と青年ハンターは内心思いながらも、顔は特上の笑顔を浮かべて杯を掲げる。
何故なら残念な事に、ギルドナイトである彼にとっては「村を出発するまでがクエスト」だったから。

「我らが牧神の加護と、偉大なるハンターズギルドのご配慮に、感謝を! そして、皆の無病息災を願って…! 乾杯!」
「乾杯!」
「かんぱーい!」

そういって、皆は一気に酒杯を空けていく。
村長代理の男も、村の皆も、床で酔いつぶれて寝てる男たちも、皆一様に、幸せそうな顔で酔っぱらっている。
この世の天国と言えば? と問われれば、もちろんここだと言わんばかりの、極上の笑顔で。

村人の鬱屈は、相当貯まっていたのだろう。
その分、喜びもひとしおと言った所か。

青年ハンターは、村人の顔をそれぞれに眺めながら、ふと、ここに居ない者達の顔を思い出していた。

「おーい、ギルドのハンターさんよ、どこ見てんだよ! 何探そうってしてんだよ!」
「何だよ~、捜し物はまさか…女か? 女が居ないと盛り上がらねぇってか? ウィー」

ブロディとハンセンが、顔を赤くしながら、揃ってやってくる。 宴会を見てて分かったが、この二人、酔い癖は最悪だった。

「悪いな、寂しいだろうけど、この村の宴会に女は入れない習わしだからよ、ウィー」
「いやいや、そういう訳じゃないですよ」
「嘘付けよ! 女だろ? 女が欲しいんだろ!? 俺たちだって若い頃はそうだった! とにかく女が欲しかった! だから毎日が、おっぱいを探すための冒険の日々さ!」

大城門に石積んでたんじゃなかったのかよ。

「そうですかー、冒険されてたんですね、凄いですね」
「おうともよ! 冒険っぷりでは、決してアンタにも負けちゃいねぇぜ、俺ぁ! だから飲め! とにかく飲め!」

酔っぱらいの必殺技の一つ、「とにかく飲め」。
どんな行動からでも派生してくる可能性のある技で、これに捕まると相当な体力を奪われてしまうが、ふりほどいて逃げる事そのものが困難な、かなり強力な技である。

誰かこやし玉でも投げ込んでくれないだろうか、と思いつつ、青年は杯を傾ける。

「おい、ハンターさんよぉ、もうちょっと、景気良く行ってくれねぇかなぁ! それとも、俺たちの酒はマズくて飲めないってか?」
「いえいえ、そんな事ないですよ、とっても美味しいです」
「ホントかぁ!? それなら、もうちょっと、ブワーッと行ってみろよ、ブワーッと!」

「おい、止めとけよブロディ、ハンターさんに対して失礼だろ、ウィー」
「ああん!? 何が失礼だってんだよ! 俺はハンターさんにも、この喜びを味わってもらいたいから、酒を勧めてるんじゃねーか!」
「彼は、ガンナーだ。 あまり酒を勧めると、酔いでガンナーさんの照準が甘くなっちまう」
「そうか。 …そうだな」

そう言われると、二人はニヤリと笑い、股間を指さして言った。

「…女を狙う照準がな! 特にここ! ここが! ガッハッハッハ!」
「そうだとも! 酒の飲み過ぎで、いざ獲物を狙う時に、弾が切れてちゃ話にならねーぜ! ウィー」

やっぱり、そう思われてたのか…
乞われてとはいえ、いささかコルネットの言いなりになりすぎたかも、と今更にして思う。
青年ハンターは、その皮肉に苦笑すると、しばらくしてトイレに行く旨告げて、二人の包囲からやんわり離れた。

用を済ませた後、こっそり村長宅の周囲を一巡りしてみたが、ディキシー、マイノ、シェリーのいずれの姿も見えなかった。

…あれから、連中は一体どうしているのだろうか。
何があったのかは知らないが、今のところ、彼らは宴会に、一度も顔を見せていない。


場面は変わり、村長宅の厨房。
ここでは、宴会を3日3晩続けている男たちのために、村の女衆が交代で、食事を作り続け、酒を準備し続けていた。
この村のしきたりで、女性は宴会に参加する事はなく、裏で接待する事になっている。 
料理はもちろん、男どもに出すのをこっそり先に頂いてしまう訳だが、いくらめでたい事とはいえ、あまりに長く続く宴会に、いささか不満の声も出始めていた。

「全く、ウチの旦那達、一体いつまで飲む気なのかしらね! いい加減にしてほしいよ!」
「でもまぁ、めでたい事だし、少しは我慢しましょうよ」
「もう、十分我慢したわよ! それに、宴会代だって、バカにならないんじゃないの、これ!?」
「でも、老山龍って、ギルドに引き渡すと、凄いお金になるんでしょ? しかもそれ全部、私たちのお金になるから、みんな存分に飲んでるんだって…。 なんか婆さまから、そう聞いたわよ」
「え、それ、本当?」

その話は、ある程度本当であった。
村長は、3日前から、ハンターズギルドへの報告と、報酬の折衝を続けていたが、結果として、報奨金と素材の売却額は、10万zを遙か越えていた。

というのも、ギルド側では、ハンターの解雇申請を受け付けてしまった後であり、そのため岩山龍は、青年ハンターではなく、村人たちが倒した事になってしまっていた。

よって、本来なら「A GUNNER」が受け取るべき額も村の収入となり、その結果、近く多額の報奨金と、素材の売却益が村にまるごと入る事になったのだ。

「嘘、凄いじゃない、その話! …でも、あの可愛らしいハンターさんに、少しなりとも渡さなくて良いの?」
「なんか、最初は受け取らないって言ってて、でも村長がどうしてもって言うから、必要経費の分だけは頂いたらしいけど」
「経費って、どれぐらい?」
「なんか、弾代相当額で、2000zだって」
「うわぁ、高いわね…。 一人でそれならもう十分ね」
「そうね、あたし達の倍だもんね、それ」

この岩山龍を倒して得た10万z、結構な額のようだが、実際はそうでもない。
セレス村の人口は約70人、約30世帯ほどだが、各家庭に、慰労として1000zずつ配られる事になっていた。怪我人が出た世帯には、対象者に対し追加で3000z。

それだけで、10万zはほぼ無くなってしまう。
各家庭に配られる1000zは、家族一人の食費半月分程度。

今まで十数年、老山龍のために節制してきた苦労には全く見合わないが、それでも今までの生活が続けられると思えば、我慢するしかない。

「そうそう、だから、ちょっとくらい羽目外すのは我慢してあげましょうよ、実際私たちも、料理を存分につまみ食いさせてもらってるんだし」
「まぁ確かに、あのギルドのハンターが老山龍を倒してくれなかったら、今ここで、こんな事してられないしね…」

ギルドのハンターに話が向いた所で、酒を準備していた女性が、その会話に水を挟む。

「でも、いい加減ディキシー達を呼びにいかなくて良いの? なんだか、可哀想じゃない?」
「え、何で? なんであいつらを呼びに行かなくちゃいけない訳?」
「だって、ディキシー達も一緒に戦ってたっていうじゃない…。 村長があいつ等を誉めてたくらいだから、凄く頑張ったんだろうな、って思うんだけど…」

その提案で、場に微妙な空気が流れる。

「うーん…。 あのブロディも誉めてたから、まぁ頑張ったんだろうと思うけどね、正直今までが今までだったからねぇ」
「そうそう、積もった借金をやっと返してくれた、みたいな感じだよ」
「でも、シェリーはそんなじゃなかったじゃない」
「それなら、あんたが呼びにいきなよ」
「えっ、あたしが!?」

シェリーを祝賀会に呼ぶ、という話の流れになって、皆が一斉に眉根をひそめる。

「正直さぁ、シェリーはちょっとね…。 だって、今までみんな仲間外れにしてたみたいな状態だったし…」
「ねぇ、女らしい事は何もできなかったのに、まさかハンターとして活躍するなんて思わないしね」
「シェリーを英雄扱いってのも、ねぇ…」
「同じ女に、かしこまって料理を出してあげたり、お酒を注いだりするのも、なんかアレだよね」
「そうそう、なんか居心地悪い」

「っていうか、ゾラこそが一番反省すべきよね」
「そう、いくら何でも、シェリーにつんけんし過ぎだったもんね」
「あ、そう? あたしもそう思うー」
「そうそう、ゾラこそがシェリーを呼ぶのに一番ふさわしいわよ」

その時、村長の勝手口の木戸をノックする者があった。

「だあれ? シェリー? ゾラ? 交代にはまだちょっと時間あるわよ」

だが、そこにやってきたのは、マイノだった。
村の女たちは、視線だけで何事か、と質問する。

「…悪いが、何か食べ物を貰えないか? 金は用意してる」
「…お金は要らないけど、どうしたの? 何か食べたいなら、祝賀会に参加すれば良いじゃない」
「悪いが、宴会は遠慮させてもらう。 まだ、タッシュの意識が戻ってないんだ」
「あ、そう…。 じゃあ、何か果物のジュースでも持っていく?」
「それは助かる」

マイノは食料をある程度受け取ると、居心地の悪い視線から逃れるように、その場を後にした。

タッシュ宅への帰りしな、マイノは「大城門」の方向を見る。
長く見慣れた巨大な城門は、今では見るも無様に破壊され尽くしていた。
それは、あの戦いが夢でもなんでもない、紛れもない事実だった証明。
今でも、3日前の事に思いを返せば、大城門の上に倒れ伏した、岩山龍の幻影がありありと見える気がする。
いや、見える。 
あの光景は、もはや忘れようとしても、忘れられるものではなかった。

3日前、岩山龍を倒した事で、熱狂の渦に巻き込まれた村人たちだったが、シェリーだけは違っていた。
岩山龍が大城門に頭から突っ込み、大地震のような震動を起こしたせいで、もっとも大城門の近くにあった彼女の家は衝撃で崩壊し、家の中が半分丸見えになっていた。

シェリーは家を失った事で呆然とし、やがて泣きながら残骸の下敷きになっている両親の遺影を探し始めたが、皆は勝利の熱狂に酔うあまり、彼女を手伝おうとする者は誰も居なかった。

ディキシーとマイノも、祝賀会には呼ばれなかった。
だが、残念に思うよりも、逆に安堵した。

まず、タッシュの安否を心配する者は自分たちしか居なかったし、あの村人達からの責めで、自分達がどう思われていたのかを痛感したから。 
行った所で場違いというものだろうし、今更、あの輪の中に混ざりたくはなかった。

それからマイノは、タッシュ宅に向かう。
玄関をくぐり、寝室に向かうと、そこには、ベッドで死者のように昏々と眠り続けるタッシュの姿があり、その脇の椅子に、ディキシーが腰掛けていた。

「どうだったヨ」
「ああ、食料は貰ってきた。 連中、いい気なもんだ」
「奴ハ?」
「まだこの村に居た。 延々続く宴会に巻き込まれてた」
「そっカ」
「どうだ、俺たちの眠り姫は、まだ目を覚まさないか?」
「全然ダ。 起きる気配もネェし、色気もネェ」
「…そうか」

そういうと、マイノは、ディキシーの横に並んで腰掛け、貰ってきた肉料理を一本渡す。
ディキシーは、それを無言で頬張った。

…やがて、ディキシーが、視線はタッシュに向けたまま、まるで独り言のように呟く。

「あのヨ…。」
「うん?」
「マイノ、お前に、言いたい事があるんダ」
「何だ、改まったりして。 気持ち悪いぞ」
「…茶化すな、真面目な話なんだヨ」
「何だ、一体」

そういうと、ディキシーは、大きく息をついて、言った。

「…俺、この村をちょっト、離れようかって思うんだヨ」
「…ディキシー、お前」


その頃、シェリーは、ブロディ宅の床下の隙間にうずくまっていた。
ブロディ宅は平地でない高台に建てられているため、一部が高床式になっている。

シェリー宅は半壊しており、残った部分もいつ倒壊するか分からなかったため、とても住むことはできなかった。
ブロディ宅は、基本的に家主であるブロディ以外、殆ど誰も寄りつかないし、多分宴会が終わる一番最後まで、ブロディはここに帰ってこないだろう。

シェリーは、崩れた材木の下から、早く家族の肖像画を取り出したかったが、彼女の腕力では、材木を取り除く事ができず、そのため夜を毎日ここで過ごしていた。

心の中で家主に詫びながら、空腹と癒えぬ疲労で痛む体を横たえて、彼女はこの村を眺める。
高台からは、この村がおおよそ一望できる。
だが、まだ日があるにも関わらず、村の中をうろついて回ってる村人は、誰もいない。
まだ、村長宅で祝賀会を続けているのだろう。

「(誰も、私の事や、私の家の事なんか、どうでもいいんだろうな…)」

岩山龍を倒したけれど。
全力を尽くしたつもり、だけど…。
何も変わらなかった。

岩山龍を倒せば、家族の名誉を取り戻せると思っていたのに…。
村の皆が、私の事を見直してくれると、思っていたのに…。
あの人から、声を掛けて貰えると、思っていたのに…。

何もなかった。

…私は、ずっと惨めな私のまま。

何で。 どうして。

この村なんて見たくない、そう思って、顔を村の方角から背けた時。

床下に鋸(のこぎり)が落ちているのが見えた。
それを見た瞬間、シェリーは慌てて手を伸ばし、鋸を掴む。
この家を建てた時の、ブロディの忘れ物だろうか。
きちんと油を塗って手入れがされていたのだろう、多少錆びてはいたが、今でも十分使えそうだ。

鋸を握った瞬間に、不思議と、気持ちが高揚してくる。

「(…違う)」

「(私が、岩山龍を倒したんじゃない)」

「(岩山龍を倒したのは、あの人…。 だから、あの人は、賞賛の中に居られるし、そうあるべき人なんだ)」

「(でも、私が岩山龍を倒した訳じゃない…。 だから、私が賞賛される訳じゃない)」

「(私が床下ではいつくばっているのは、当然の事だ)」

「(でも、倒せる)」

「(私はいつか、岩山龍を倒せる。 倒してみせる)」

「(それは、絶対不可能じゃないって事を、あの人に、教わったから…。)」

「(だから、変わらなくちゃ…私は)」

「(言うんだ、あの人に…!)」

自分には、まだやるべき目標がある。希望がある。

例え素人であれど、それが狩人の性か。
武器を握った途端に、自分のなすべき目的を思い出すと、シェリーは居ても立ってもいられず、鋸をもって床下から出てくる。

そして、自分の家があった大城門の方角を目指して、勢いよく走り始めた。


その頃、村長宅。
未だ続く宴会が、いい感じにグダグダになっていた頃。

女性が入ってこれないはずの宴会の中に、二人の女性が入ってきた。
村人がそちらに視線を寄越すと、一人はゾラで、もう一人は見知らぬ美しい女性。

…いや、その女性をよく見ると、それはドレスを着て、美しく化粧をしたコルネットだった。

新雪のような純白に染めぬかれたそのドレスは、この村の女性が、婚礼の申し込みの時に着るドレスだった。


<続く>
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*Comment

待ってました! 

再開、待ってました! 
うーん次の敵はある意味岩山龍よりも手ごわいですね。

「待ってました!」といえば遂にMHP3手に入れました。
海外難民だったので、1か月遅れでスタート♪
今、大剣で「村5」を進めつつ、時々村炭鉱夫しています。

大剣だとケルピの角のクエ回し(蹴→横殴り→納刀)。
高速剥ぎ取りつけても、2本目がかなりシビアです。

どちらも、続きを楽しみにしています。
  • posted by サンボン 
  • URL 
  • 2011.01/19 14:58分 
  • [Edit]

続編北! 

こんにちわ。待ってました! 昔々、『AKIRA』の続編を首を長くして待ってた少年時代(>_<) あの気持ちですね! 今回も楽しく読ませていただきました! 私は今、集会所下位です。ついにカボチャ装備を作りました!弓専用機ですね!ボマーもつけて、村弓とレイア弓とポンデ弓の三本で、サクサク進めてます。減気瓶が使える弓は、本当にいいですよ!
  • posted by Mの人 
  • URL 
  • 2011.01/19 15:13分 
  • [Edit]

NoTitle 

こんばんわ!時々MHP2Gに戻ってGラオ試しております。
素材とお金はいくらでもあるのでボウガンや装備は作り放題。
スキルも自由自在なので3rdのうっぷん晴らしィーです。

(しょボウガン別の状況)
S・アルバレスト改 G級黄416 非火事◎ 火事2◎ ネコ火〇
S・アルバレスト  上位青376 非火事? 火事2× ネコ火?
火竜弩      上位赤354 非火事◎ 火事2? ネコ火〇
クロノスグレネード上位橙328 非火事◎ 火事2? ネコ火〇
ウラノスグレネード下位緑264 非火事△ 火事2? ネコ火◎
テオ=アーティレリ上位紫363 非火事△ 火事2? ネコ火?
イヤンクック砲  下位白297 非火事× 火事2? ネコ火?
バストンメイジ  下位白271 非火事× 火事2? ネコ火?
〇:討伐 △:撃退迄 ?:やってない ◎:激闘討伐(赤点燈)×:FAIL

下位上位のラオで試したり、G級ボウガンの同系統から試したりしてます。
ライトボウガンの方が弱点狙撃しやすい感じです。

随分やってるけど狩れなかった武器で”残り5秒討伐”とかってやっぱシビレるぅ
3rdでもガンナーヘブンなクエストをUPしてほしいですねぇ。

それではッ!
  • posted by 江田島J八 
  • URL 
  • 2011.01/20 03:33分 
  • [Edit]

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丼$魔

Author:丼$魔
モンスターハンターをこよなく愛する熱・血・猿。

しかしどういう経緯を辿ったか、最近はオリジナル小説を更新中。

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